交際クラブのお役立ちコラム愛人・パパ活

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未成年のパパ活女子に要注意!犯罪者にならないために気をつけるべきこと

未成年のパパ活女子に要注意!犯罪者にならないために気をつけるべきこと

 

パパ活をする時に気を付けたい注意点の1つが未成年。

若ければ若い程良い、背徳感があるから高校生とパパ活したいという方もいるでしょうが、

未成年とのパパ活は一歩間違えれば犯罪者。絶対に手を出すべきではありません。

 

今回の記事では

  • 未成年とパパ活をして捕まった場合、どんな犯罪になるのか?
  • 犯罪者にならないようにするにはどうするべきか?

これらについて解説していきます。

Contents

未成年のパパ活女子とは会うだけでも犯罪になる可能性アリ

未成年のパパ活女子は本当に危険です。

会うだけでも犯罪になる可能性があるからです。

 

犯罪の種類はいくつもありますが、その中でも代表的な犯罪3つをご紹介します。

未成年者誘拐罪

未成年者誘拐罪とは文字通り「未成年を誘拐した罪」の事です。

 

「イヤイヤ、パパ活は女の子の同意の元で行われているんだから誘拐じゃないでしょ」

って思うかもしれませんが、その場合でも「未成年の略取、誘拐」という犯罪になります。

 

今では未成年も普通にスマホを利用してネットを利用する時代ですが、

家出少女がSNSなどでかくまってくれる人を探し、実際に知らない男性の家に泊まる等の事案が増えています。

実はこの場合、かくまった男性が未成年者誘拐罪に該当してしまうのです。

そしてパパ活もその範疇と考えられます。

 

ほら、未成年とのパパ活がどれだけ恐ろしいことか分かってきたのではないですか?

未成年のパパ活女子とは絶対にかかわってはいけません。

強制わいせつ罪

制服を脱ごうとする女子高生

非常に重い罪である強制わいせつ罪。

ニュースなどでもよく聞きまくため軽く思われがちですが、実は懲役刑になる重い罪なんです。

 

パパ活は女性側も同意じゃんと思うのも分かります。

ただ、相手が未成年の場合、理解の有無や同意する能力がないと判断されて強制わいせつ罪になる可能性が高いのです。

つまり相手の女性の合意がある場合でも、未成年と知っていてパパ活女子にわいせつなことをするだけで発覚すれば捕まります。

 

児童ポルノ製造罪

peeping shot

これは未成年のわいせつな画像や動画を自分の性的好奇心の為に所持してはいけないという犯罪です。

例えば、未成年のパパ活女子にSNSなどで卑猥な画像・動画を送らせることとかですね。

 

この場合、未成年に対して実際に触れるなどしてわいせつな事をしたかどうかは関係なく捕まります

これに加えてわいせつ行為をしたり身体の関係を持ったら児童淫行罪や児童売春罪も加わって更に罪が重くなります。

 

懲役や罰金はもとより社会的な死に繋がりうる犯罪です。

未成年のパパ活女子との交流がバレる理由!

自分は言わないし女の子も自分から言うなんてありえないから安心と思ったら大間違いです。

 

黙っていればバレないなんて思うのは慢心にすぎません。

何故バレるのか?具体的に解説していきます。

 

SNSは監視されている

SNSは誰でも気軽に使えるのがメリットですが、言い換えると監視しやすいという事です。

 

そして、知らない方も多いと思いますが、実は売春防止法においてSNSは「公衆の面前」と扱われます。

つまり、その辺の街中とあまり変わらないのです。

 

そんな所で堂々と身体の関係を伴う未成年のパパ活女子を募集していたらバレるのも無理はありません。

芋づる式にバレる

パパ活をしている女性はあなた以外のパパもいることが多いです。

そのため、他のパパとの関係が問題になり、パパ活女子が警察に捕まることもあるでしょう。

 

未成年のパパ活女子が捕まった場合、当然スマホのデータも調べられます。

そうなると、そこから芋づる式にあなたへ辿り着くのは間違いありません。

 

日本の警察は世界的に見ても優秀です。

スマホのデータや通信会社の履歴からパパ活はバレる事でしょう。

 

警察が見張りを強化している

未成年の犯罪が増加している事を受けて警察も見張りを強化しています。

インターネットの書き込みを専門で見張って客を装って接触して補導する「サイバー補導」に力を入れているのです。

 

ネット犯罪専門の警察部隊やSNSなどの運営者がいつも監視していると思ってよいでしょう。

 

実際に、2014年にサイバー補導で捕まった18歳未満の未成年は439人にもなります。

補導すれば色々と調べますからそこから足がついて逮捕者も出ています。

 

本人が親に伝える

未成年、18歳未満という事は自分1人で責任を取った事がなく、大人のルールで生きた事がないという子がほとんどのはずです。

 

つまり、何かあったときに親に相談してしまうケースがあり、不安になった親が警察に連絡する事が考えられます。

 

警察に相談すればスマホでのやり取りなんかも全て警察に渡されますから動かぬ証拠として逮捕状が出てしまう事でしょう。

 

第三者からの通報

親に相談せずとも学校の先生、友達、仲のいい大人の人に相談してそこから通報される事もあります。

 

パパ活女子本人は子供の思考だったとしてもその周りには大人がいます。

そのため素行が目立つ子はパパ活女子本人以外から通報されるケースが多い。

どうするべきか正しく判断できる人もいるはずですからそこから通報されてしまう可能性は高いです。

 

未成年のパパ活女子を避けたいなら交際クラブを利用しよう!

未成年のパパ活女子を避けて安全にパパ活をしたいなら交際クラブを利用しましょう。

なぜ交際クラブを使うべきなのか?その理由を3つご紹介します。

 

【大前提】出会い系やSNSは絶対にNG!

パパ活女子を探すのに出会い系やSNSをNGだという理由は身分を簡単に偽れるからです。

 

身分証明なんてないですから年齢を証明する手段が何もなく、成人女性だと思ってパパ活を始めたのに実は未成年だったなんていうのは容易に想像できます。

 

それに誰の仲介もありませんから美人局もやりたい放題。

交際クラブと比べて格段にトラブルになりやすいのでSNSは絶対にNGです。

交際クラブに登録しているのは身元確認済の女性

交際クラブは入会時に運営スタッフによって審査されます。

審査内容は年齢はもちろん容姿、職業、趣味、教養と多岐に渡り、厳しい審査を通った女性のみ登録されるのです。

 

もちろん身分証明書の提出は必須ですから未成年が入り込む余地はありません。

もし入り込んでいたとしてもそれは女性が「身元を偽って入会した」か「交際クラブが未成年とわかっていて斡旋した」のどちらか。

あなたが罪に問われることはないでしょう。

 

ついでに言えば綺麗な女性ばかりですからハズレを引く心配もありませんよ。

 

スタッフのフォロー体制がしっかりしている

交際クラブという仲介者がいるので、男女間によるトラブルがあったとしてもフォローしてくれるのが交際クラブの強みです。

 

身体の関係、金銭のやり取りがあるパパ活においてトラブルは日常茶飯事。

責任の所在がどこにあるのか?というのは当事者同士では分かりづらくなる事もあります。

 

そんな時に運営が仲介者として入ってくれるのでトラブルがあっても早期に解決する事ができます。

まとめ

パパ活女子に手を出すリスクと犯罪者にならないための注意点について解説しました。

知ってい未成年とパパ活するのは論外ですが、知らずに手を出していたというケースはあり得るので交際クラブを通して安全にパパ活をして下さいね。

 

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